業務自動化(RPA・ワークフロー)ソリューション

システム間の転記・定型作業をロボットとiPaaSで自動化する。

こんな課題を解決します

  • システムからシステムへの転記作業が毎日発生している
  • 月次の集計・帳票作成が特定の人しかできない
  • SaaSを増やした結果「つなぎ作業」が増えた

実現する流れ

  1. 業務の棚卸し
    自動化対象と頻度・件数を洗い出す
  2. 方式選定
    RPA・iPaaS・API連携から適材適所で選ぶ
  3. シナリオ開発
    自動化フローを構築しテスト
  4. 運用開始
    エラー時の通知と手順を決めて稼働
  5. 内製化
    現場で改修できる体制へ引き継ぐ

RPAは「作る」より「回し続ける」方が難しい道具です。エラー時の扱いと担当を決め、業務の変更に追随できる体制まで含めて設計することが、数年後も動いている自動化の条件になります。

使用するツールの例

組み合わせは一例です。自社の環境に合わせて選定します。

支援範囲の例

  • 自動化対象の選定(費用対効果の出る業務の見極め)
  • RPA・iPaaSの構築と運用設計
  • 野良ロボット化を防ぐ管理ルールの整備

対応できる会社

この領域に対応できる掲載企業の一部です。開発会社一覧 →

業務自動化(RPA・ワークフロー)ソリューションについて相談する
自社でもできるかの見極め・概算・進め方の整理まで、EIGHTが無料でお手伝いします。