こんな課題を解決します
- ウイルス対策ソフト以外の対策が手つかず
- 従業員のAI利用ルールが決まっておらず野放しか禁止かの二択になっている
- 専任のセキュリティ担当を置けない
実現する流れ
- 現状評価端末・クラウド・データの守りを棚卸し
- 検知の導入AIによる脅威検知(EDR)を導入
- 運用設計検知時の対応手順と体制を決める
- AI利用ルール入力してよいデータの線引きなどガイドラインを整備
- 定着教育と見直しサイクルを回す
セキュリティ強化とAI活用は対立しません。守りを固めるほど、AIに任せられる業務の範囲は広がります。禁止で守るのではなく、使ってよい条件を決めて広げる方向で設計します。
使用するツールの例
組み合わせは一例です。自社の環境に合わせて選定します。
セキュリティエンドポイント保護
CrowdStrike Falcon
CrowdStrike
AIで脅威を検知するクラウド型エンドポイントセキュリティ。
PC・サーバーの保護ランサムウェア対策脅威の検知・対応
セキュリティエンドポイント保護
SentinelOne
SentinelOne
AIによる自律的な検知・対処が特長のエンドポイントセキュリティ。
マルウェア対策攻撃の自動封じ込めセキュリティ運用の省力化
生成AI対話型AI
Microsoft 365 Copilot
Microsoft
Word・Excel・Teamsの中で使える業務向けAIアシスタント。
Word文書のドラフトExcelの集計・分析補助Teams会議の要約
支援範囲の例
- セキュリティ現状評価
- EDR等の導入と運用支援(運用代行の活用を含む)
- AI利用ガイドラインの策定支援
対応できる会社
この領域に対応できる掲載企業の一部です。開発会社一覧 →
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