セキュリティ強化・AIガバナンスソリューション

AIで守りを固め、AIを使うためのルールを整える。

こんな課題を解決します

  • ウイルス対策ソフト以外の対策が手つかず
  • 従業員のAI利用ルールが決まっておらず野放しか禁止かの二択になっている
  • 専任のセキュリティ担当を置けない

実現する流れ

  1. 現状評価
    端末・クラウド・データの守りを棚卸し
  2. 検知の導入
    AIによる脅威検知(EDR)を導入
  3. 運用設計
    検知時の対応手順と体制を決める
  4. AI利用ルール
    入力してよいデータの線引きなどガイドラインを整備
  5. 定着
    教育と見直しサイクルを回す

セキュリティ強化とAI活用は対立しません。守りを固めるほど、AIに任せられる業務の範囲は広がります。禁止で守るのではなく、使ってよい条件を決めて広げる方向で設計します。

使用するツールの例

組み合わせは一例です。自社の環境に合わせて選定します。

支援範囲の例

  • セキュリティ現状評価
  • EDR等の導入と運用支援(運用代行の活用を含む)
  • AI利用ガイドラインの策定支援

対応できる会社

この領域に対応できる掲載企業の一部です。開発会社一覧 →

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